マネジメント&ヒューマン研究所は、主体性を発揮し人を活かす信頼の「マネジメント研修」を推進し、やる気を起こさせる勇気付けの「ヒューマンスキル研修」を進め、「人を活かす社員教育」を支援します。
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・ 「人を活かす」社員教育を支援致します。
マネジメント&リーダーシップの変革で人間力を高めます。
・ 上下の信頼、コミュニケーション・モチベーションの強化
 社員の主体性創造性の発揮能力向上を支援致します。

更新情報

2008.8.9 今月のメッセージを更新しました。
人生散歩を更新しました。

2008.4.14 お役立ちリンクを更新しました。

人を活かす社員教育を支援致します。
「企業はヒトなり」と昔からいわれていますが、「人の育成」の為の社員教育は、成果をあげる企業の生命線です。会社は、人を生かし活用するマネジメントの基本戦略を持たねばなりません。

(1) 時流の変化のうねりは、多様性と異質性を求め、「個の時代」「感性の時代」に突入しています。

(2) 価値観の変化は、仕事に生甲斐や、自己実現を求め、リーダーシップやマネジメントのあり方が従来とは変わってきています。

(3) 組織構造の急激な変化は、ピラミッド型組織からフラットな組織へ移行し、コミュニケーションとモティベーションの強化が求められます。

【社員教育】
  • 環境変化に勝ち残る企業として、会社の足腰を鍛え、支援します。
  • 社員が変化に対応でき、役割責任を果たせる人財としての成長。
  • マネジメントの分る有能な人財として意識改革を図り、人間力をアップ。
  • 個人の能力を高め、企業の成長・発展をめざします。
  • マネジメント&ヒューマン研究所
    所長(経営コンサルタント) 高田 一範


    今月のメッセージ

    スピードと実行

    「巧遅は拙速に如かず」

    まず行動しよう。
    創造的な仕事をする人は、行動的でないといけない。
    行動すると創造できる。
    じっとしていてはいけない。
    とにかく行動する。
    行動すれば道は開ける。
    協力者も現れる。
    必ず行動し最上の方法を考えよう。

    いくら考えても行動しなければ何もわからない。
    巧みで遅くては拙速に及ばない。
    タイミングを失して役立たない。
    拙くとも出来上がりの速いことが求められる。
    走りながら、考えよう。

    「スピードと実行」を高めるには、内的動機付けとしては、自らを追い込む事。 外的動機付けとしては、期日や納期など、他から追い込まれる状況がある事。

    枠を超えたチャレンジ行動、ベストを尽くす迅速な行動が求められる。人間窮地に立たされると、「窮知」が出てくる。追い込まれたときに智恵が出る。
    実践なき創造は創造にあらず。
    実行しなければ何も始まらない。
    実現しないアイデアは、アイデアではない。
    スピードと実行が第一である。

    【 「窮知」 を生み出す7つのポイント】

    1. 目標を明確にして、全力で頑張ること。
    2. 絶対にやり遂げる忍耐力を持つこと。
    3. 自分で全責任を取る覚悟で行動すること。
    4. 何事も期限を決め、集中すること。
    5. 夢を広言すること。熱意を持って、
      会う人毎に話していれば 生きた情報も集まり、
      必ずよき協力者が現れる。
    6. よきライバルを作ること。
      自分の中に競争心と意志力が出てくる。
    7. プラス思考で前向き、信念を持つこと。


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